やれるのか、おい!
元気ですかーっ!
元気があれば何でもできる。
道はどんなに険しくとも、笑いながら歩こうぜ。
と言う訳で、2週間ぶりの登場、ジャンピングチャーンス!
おまっとさんでした、金曜日のキンキンこと ホイさん@東京新宿校 です。
今日は何の脈絡も無く・・・
第316回 『 なるほど・ザ・私には理解出来ないタイの食べ物ランキング 』
ドンドンドン パフパフ〜
尚、お約束の昆虫類に関しましては
在タイ金欠時、貴重なタンパク源として
結構お世話になったので出走除外しています
【 第 3 位 】
『 豚皮揚げ 』
クイッティアオやバミーに入ってるアレです。
見た感じはスナック菓子、汁を吸うとフニャっとした食感。
タイ人で嫌いだと言う人を聞いたことがありませんが
揚げている油が良くないせいか、私にとっては苦手な部類の味です。
注文して入ってたら、真っ先に取り除きます。
【 第 2 位 】
『 緑色の麺 』
あ、屋台とかで普通に売ってるバミーのことじゃないです。
タイスキの「MK」のメニューの緑麺です。
そういえば、日本でチェーン展開してたんですねぇ、驚きました。
MK中毒のあなた!タイに行かなくても日本国内で食べれますよ!
九州地区限定ですが・・・へへへ。
↓必見!リンクはこちら↓
≪ MKレストラン in Japan のHP ≫
ここのHPに「MK」の名前の由来が載ってました。
ミセス・マーコン・キン(Markon Kin)という女性の名前のイニシャルから
だったんですねー。あ、どうでもいいですか、すみません。
kin arai , kin arai , pai kin MK ♪
タイ人、そしてタイ在住が長い在留邦人の皆さんにはおなじみのMKソング。
日本で言うところの、こんな感じでしょうか?
「さかな、さかな、さかなー、さかなをたべーるとー♪」
「しょっぷ、きゅっきゅ、きゅっきゅきゅきゅ♪」
「ど、ど、ど、どんきー、どんきほーてー♪」
なんだか話が脱線してきましたね。
別にMKの宣伝をしている訳ではないのですが。
で、緑麺です。
ローストダックが乗っかってたり
麺そのまんまで運ばれてくる、あの緑色の麺です。
皆さん、どう思います?あれ、そんなに美味しいですか???
とりあえず、タイ人は10人中6人くらいの確率で頼みますよね。
前菜というか、鍋のお湯が沸くのが我慢できずに・・・
ちなみに日本のMKのメニューには無いみたいです。
【 第 1 位 】
『 カブトガニ 』
日本では天然記念物のこの物体エックス。
パタヤでは海鮮料理屋に普通に置いてたりします。
一度、興味本位で500バーツという大金を払って料理してもらったのですが
なんと出て来たのは身じゃなくて卵、しかもヤム(サラダ)で半生タイプ・・・。
直径2ミリくらいですかね、タラコとイクラの中間みたいな粒の大きさです。
けど色がヤバイんです。だって緑色なんですよ、卵ちゃん。
まぁ色・姿・形は味に関係ないので、気にしないで食べましたけどね。
ところが、関係ないくせに絶望的なマズさ。なんなんでしょう、この味は。
なんと表現していいか分からない味なんですよ。
我々が認識している「卵」の味を超越しています。
タイ人も賛否両論のこのテイスト、自信を持って堂々第1位です。
それでは、また来週金曜日にお会いしましょう
サワディー クラッポム
【記事を読んだらクリック→
ランキングへの投票ありがとうございます
】
元気があれば何でもできる。
道はどんなに険しくとも、笑いながら歩こうぜ。
と言う訳で、2週間ぶりの登場、ジャンピングチャーンス!
おまっとさんでした、金曜日のキンキンこと ホイさん@東京新宿校 です。
今日は何の脈絡も無く・・・
第316回 『 なるほど・ザ・私には理解出来ないタイの食べ物ランキング 』
ドンドンドン パフパフ〜

尚、お約束の昆虫類に関しましては
在タイ金欠時、貴重なタンパク源として
結構お世話になったので出走除外しています

【 第 3 位 】
『 豚皮揚げ 』クイッティアオやバミーに入ってるアレです。
見た感じはスナック菓子、汁を吸うとフニャっとした食感。
タイ人で嫌いだと言う人を聞いたことがありませんが
揚げている油が良くないせいか、私にとっては苦手な部類の味です。
注文して入ってたら、真っ先に取り除きます。
【 第 2 位 】
『 緑色の麺 』あ、屋台とかで普通に売ってるバミーのことじゃないです。
タイスキの「MK」のメニューの緑麺です。
そういえば、日本でチェーン展開してたんですねぇ、驚きました。
MK中毒のあなた!タイに行かなくても日本国内で食べれますよ!
九州地区限定ですが・・・へへへ。
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≪ MKレストラン in Japan のHP ≫
ここのHPに「MK」の名前の由来が載ってました。
ミセス・マーコン・キン(Markon Kin)という女性の名前のイニシャルから
だったんですねー。あ、どうでもいいですか、すみません。
kin arai , kin arai , pai kin MK ♪
タイ人、そしてタイ在住が長い在留邦人の皆さんにはおなじみのMKソング。
日本で言うところの、こんな感じでしょうか?
「さかな、さかな、さかなー、さかなをたべーるとー♪」
「しょっぷ、きゅっきゅ、きゅっきゅきゅきゅ♪」
「ど、ど、ど、どんきー、どんきほーてー♪」
なんだか話が脱線してきましたね。
別にMKの宣伝をしている訳ではないのですが。
で、緑麺です。
ローストダックが乗っかってたり
麺そのまんまで運ばれてくる、あの緑色の麺です。
皆さん、どう思います?あれ、そんなに美味しいですか???
とりあえず、タイ人は10人中6人くらいの確率で頼みますよね。
前菜というか、鍋のお湯が沸くのが我慢できずに・・・
ちなみに日本のMKのメニューには無いみたいです。
【 第 1 位 】
『 カブトガニ 』日本では天然記念物のこの物体エックス。
パタヤでは海鮮料理屋に普通に置いてたりします。
一度、興味本位で500バーツという大金を払って料理してもらったのですが
なんと出て来たのは身じゃなくて卵、しかもヤム(サラダ)で半生タイプ・・・。
直径2ミリくらいですかね、タラコとイクラの中間みたいな粒の大きさです。
けど色がヤバイんです。だって緑色なんですよ、卵ちゃん。
まぁ色・姿・形は味に関係ないので、気にしないで食べましたけどね。
ところが、関係ないくせに絶望的なマズさ。なんなんでしょう、この味は。
なんと表現していいか分からない味なんですよ。
我々が認識している「卵」の味を超越しています。
タイ人も賛否両論のこのテイスト、自信を持って堂々第1位です。
それでは、また来週金曜日にお会いしましょう

サワディー クラッポム

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使えない2バーツコイン
こんにちは、金曜日担当クンです。
さて、今回はお金の話。
タイの通貨はバーツ。
現在は1バーツ≒3.6円ほど。
タイの物価は買うものにもよりますが日本の約3分の一くらいでしょうか。
もちろん日本と比べれば安いのですが、最初のころは買い物や乗り物に乗るときその値段が地元の人にとって高いのか安いのかがいまいちよく掴めなかったものです。
しかしあるとき気がつきました!
→バーツの価格に0を1つつけると“およそ”ですが日本での物価の感覚と同じくなることに
・たとえば15バーツだったら150円、
→エアコンバスの初乗り料金やペットボトルのジュース程度の値段ですね。
・50バーツは500円
→コンビニで軽く買い物をするとこれぐらいでしょうか。
・100バーツだったら0をつけて約1000円。
→マクドナルドのセット料金がだいたいこれくらい。
・一番大きいお札の1000バーツはちょうど一万円札。
→日系のしっかりした店で食べるとすぐに飛んでいってしまいます。
(日本でフランス料理を食べる感覚でしょうか??)
この法則がわかってからは無駄な出費が減りました
さて、タイのコインの種類には25、50サタン、1、2、5、10バーツとありますが、中でも2バーツが結構曲者です。
見た目も大きさもほとんど1バーツコインと変わらないため、店でも2バーツを出すとちゃんと支払っていてもしょっちゅう数え間違えられて「足りないよ!」とか言われてしまいます。そのくせ自動販売機では使えることはまずありません、、、。
毎日たくさんのコインを扱うバスの中では切符を売る車掌さんが間違えないよう自分で油性のマジックで裏表両面に大きく「2」と手書きしています。
なんでそんな区別しにくい硬貨を作ってしまったんでしょうね??
こんな2バーツの何かうまい使い方はないものかな??

ところで先日地下鉄の券売機からのお釣りで見慣れないコインを見かけました。
通常10バーツコインは表側が「プミポン国王の顔」なのですが釣銭として出てきたのは3枚ほどの新品の「女王の顔」がかたどられた10バーツコインでした。
特に気にせず“ほしい”という友達にあげてしまったのですが、、、もしかして結構レアもの
後で聞いたら20枚集めると銀行で記念品と交換してもらえるとか。
バンコクにいる方はちょっと手持ちのコインを気にしてみてください。。。
タイのお金については、ハイ⇒ 【ウィキペディア!】
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ランキングへの投票ありがとうございます
】
さて、今回はお金の話。
タイの通貨はバーツ。
現在は1バーツ≒3.6円ほど。
タイの物価は買うものにもよりますが日本の約3分の一くらいでしょうか。
もちろん日本と比べれば安いのですが、最初のころは買い物や乗り物に乗るときその値段が地元の人にとって高いのか安いのかがいまいちよく掴めなかったものです。
しかしあるとき気がつきました!
→バーツの価格に0を1つつけると“およそ”ですが日本での物価の感覚と同じくなることに

・たとえば15バーツだったら150円、
→エアコンバスの初乗り料金やペットボトルのジュース程度の値段ですね。
・50バーツは500円
→コンビニで軽く買い物をするとこれぐらいでしょうか。
・100バーツだったら0をつけて約1000円。
→マクドナルドのセット料金がだいたいこれくらい。
・一番大きいお札の1000バーツはちょうど一万円札。
→日系のしっかりした店で食べるとすぐに飛んでいってしまいます。
(日本でフランス料理を食べる感覚でしょうか??)
この法則がわかってからは無駄な出費が減りました

さて、タイのコインの種類には25、50サタン、1、2、5、10バーツとありますが、中でも2バーツが結構曲者です。
見た目も大きさもほとんど1バーツコインと変わらないため、店でも2バーツを出すとちゃんと支払っていてもしょっちゅう数え間違えられて「足りないよ!」とか言われてしまいます。そのくせ自動販売機では使えることはまずありません、、、。
毎日たくさんのコインを扱うバスの中では切符を売る車掌さんが間違えないよう自分で油性のマジックで裏表両面に大きく「2」と手書きしています。
なんでそんな区別しにくい硬貨を作ってしまったんでしょうね??
こんな2バーツの何かうまい使い方はないものかな??

ところで先日地下鉄の券売機からのお釣りで見慣れないコインを見かけました。
通常10バーツコインは表側が「プミポン国王の顔」なのですが釣銭として出てきたのは3枚ほどの新品の「女王の顔」がかたどられた10バーツコインでした。
特に気にせず“ほしい”という友達にあげてしまったのですが、、、もしかして結構レアもの

後で聞いたら20枚集めると銀行で記念品と交換してもらえるとか。
バンコクにいる方はちょっと手持ちのコインを気にしてみてください。。。
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