元気ですかーっ! 元気が一番 元気があれば何でもできる今、俺は人生のホームレスをやっております
手の上に乗っかってしまうほど小さくなった地球を
さまよっていたら、今日はこの両国の前に来てしまいました
こんな格好で木戸をくぐろうとしたら入れてくれないので
「このバカヤローッ!!」
がなったらすっきりしました
今日は、リングに上がるとどうしてもサービス精神が旺盛なのか
ここでなんかをやらなきゃいけねぇのかなぁ
あるいは何かを言わなきゃいけないのかなぁ
そこで今、夢が無くなった時代になんとか
おもしれえことをやろうということで
先立って、面白い夢を見ました
タイソンの野郎が「いつ誰でもオレにかかってこい」
そして耳をかぶられて目が覚めました
久々の猪木節炸裂でおはこんばんちわ。
ラモス君が出張中のため、今日だけ限定
ホイさん@ピンクラオ がスクランブル発進しました
『住んでるアパートの家賃が1万5千バーツ→3万5千バーツ
になるという通知が管理会社から突然届いた』という、驚きももの木20世紀ばりの仰天ニュースが
エッガマイの友人から届きました。
状況としては、実は旧オーナーはアパートを
月額20万バーツで一棟丸ごと借り上げて
それを又貸ししていた模様。
そして突然の政権交代
強欲かつ因業な新オーナーが舞い降りたそうな。
どういう経緯かはサマック首相でさえ知る由がありません。
アパートの敷地の中にある美容院は
4万バーツ→8万バーツという
まるでジンバブエのインフレのような事態になってしまい
混乱した店長が、何故かアパートのセキュリティに
無料でツィストパーマをかけてあげたとのこと。
困り果てた住民&テナントは一致団結して
弁護士、消費者センターへ相談しているのですが
もう既に新居を探し始めてる人も・・・

そりゃそうですよ、政権交代により契約は破棄され
新しい契約をするので
新家賃+デポジット2ヶ月分の再請求。
で、住民&テナントが一番激怒しているのは部屋の内装
元々ボロボロでヒドイ状態の部屋に入居して
私財を投入して建具を揃えて、内壁や天井を改修して
やっとこさ快適な状態まで作り上げたにも関わらず
その内装を見たオーナーが
「おお、綺麗だ、こんな部屋なら家賃はこのくらいだ!」と考えたらしく、新家賃を設定。
ホイさんのアドバイスとしては
最終的に追い出される事になったら
内壁、天井、床をひっぺがえして
内装をぜーんぶ初期状態に戻してから返してやろうと

とにもかくにも
タイはこの様な不動産トラブルが多くて参っちゃいますよね。
改修するから出てけ!とか言われちゃった日本人の方
結構いるんじゃないかなーと思います。
『海原雄山と山岡士郎が歴史的和解』などという、どーでもいい漫画の話で和んでいるホイさんは幸せ者です。
では、皆様、またいつかお会いしましょう

アディオス、アミーゴ

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